スポンサーサイト

0
    • 2013.12.26 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    関係のなさそうなところに実はポイントがある

    0

      TOEICの試験で能力が測定されるのはリスニングとリーディングのみです。

      だからこの2つのスキルのみをしっかりとつめてやっていけばTOEICの点数は取ることができます。

      しかし、この2つの学習のみで点数が取れるのはせいぜい800点くらいまでではないでしょうか。

      それ以上の点数を取るにはごまかしが利きません。

      本物の英語力がない限り点数を取ることができなくなります。

      そこで意外にも発音が大きく点数アップに貢献をしてくれることになります。

      問題はその勉強法です。

      誰もが学ぶのが敬遠をしてしまう発音を簡単に学べる教材として成功英語発音の3ステップがあります。

      この教材は今まで発音の学習をしてこなかった人にとてもおすすめの教材になります。

      一見遠回りに感じる発音の学習、しかし、これを極めておけばリスニングの点数が大幅に上がるのです。

      人間は自分が発音できない音を聞き取ることはできません。

      そのため、発音を学ぶことが大きくリスニングの点数アップに貢献をするようです。


      TOEICの結果から学ぶことはない

      0

        TOEICの試験が終わると、問題集を持ち帰れないわ、答えが発表されないわという試験としてはちょっと特殊なものです。

        そして、試験後、1ヶ月して結果の通知が来るのですが、そのスコアの下にあるパラメータ、これほど使えない無意味なものはないと思います。

        あれをどれだけ眺めて分析しても、何かを感じ取ろうとしても何も分かりません。

        だから私はそんなパラメータは見ても仕方がないと思っています。

        そんなものを見ている時間があるのであればTOEICの勉強をする時間にした方が点数が上がります。

        なぜTOEICの主催機関はこんな無意味な試験結果を配布しているのだろうか、考えれば考えるほどなぞが深まります。

        試験結果の分析に時間を使うことなく、終わりしだい次のTOEICを見据えて対策を自分の中でしていくべきです。

        パラメータとは関係なしに自分の中でしていくことです。


        TOEICで一番点数アップに直結すること

        0

          TOEICは難しいという思い込みを今からぶち壊していきたいです。

          TOEICは実は簡単なのです。

          英語ができないと点数が取れないというものでも実はないのです。

          英語がそんなにできなくてもTOEICの問題パターンだけをしっかりと理解してしまえば驚くようなペースで点数は上がっていきます。

          むしろ英語を勉強するよりjもTOEICの問題を知ることに時間をかけた方が点数が上がるものなのです。

          そして、今点数を取っている人は確実にこの原則を知っています。

          あなたがこれからTOEICに挑戦をするとしたら、漠然とビジネス英語を勉強していくのではなくて、ちゃんとTOEICの出題形式にあてはまった学習をしていきましょう。

          そうすると試験を受ける前から試験慣れすることができます。

          このようにTOEICはぶっつけ本番ではなくて、事前の準備や対策が可能です。

          もうこの瞬間から戦いが始まっているのがTOEICなのです。

          また、問題を解くテクニックも非常に重要になります。

          それについてもこのブログで順番に解説をしていきます。


          英語が話せなくても大丈夫

          0

            TOEICの勉強をするときに必ずと言っていいほどこんなことを言う人がいます。

            「自分は英語が話せないから無理だよ」と。

            この意見に対して私が徹底的に対抗をしたいです。

            TOEICは英語が話せなくても点数を取ることができます。

            その理由は、前回にも言ったとおり出題パターンが決まっていることと、実際のTOEICではスピーキングの問題は一切出題されないからです。

            だから今英語が話せない人でも何もそれを臆する必要はないのです。

            まったくと言っていいほどTOEICと英会話の力は関係ありません。

            なのでTOEIC攻略法と英会話というのはまったくの別で考えてくれてOKです。

            TOEICは実際の会話力なんかよりもちょっとした文法や単語を知っているかとか、長い文章を時間内に処理できるかということで点数が決まります。

            このブログでどのように長文を読むのかとかリスニングを攻略していくのかということを順番に説明していきます。

            だから今、英語が話せないということをまったく悲観しないでください。

            私がちゃんとすばらしい方法を紹介していきますので、このとおりに勉強をしてください。

            これだけで点数が取れてしまうのがTOEICなのです。

            不思議なテストなんです。


            ほとんどの人がTOEICで点数を取れない理由

            0

              失礼にあたるかもしれないので先に謝っておきたいです。

              私はTOEICで高得点を簡単に取ることができます。

              だからTOEICは簡単という思い込みしかありません。

              しかし、ほとんどの人がTOEICで惨敗しているのを私は知っています。

              正直言ってこれがすごく情けないと思っています。

              TOEICくらい点数を取ってくださいよ、そんなのも取れなかったら仕事勤まらないですよねと思ってしまいます。

              私からしたらTOEICなんて普段している仕事と比べたらものすごく簡単なものです。

              だって毎回出題パターンが同じなんですから。

              たぶん点数を取れないと嘆いている人の多くはTOEICの本番で始めて問題を見る人とか、過去に受けたけどそれからしばらく受けていないから内容を忘れてしまっている人とかだと思います。

              だから点数が取れないのです。

              毎回出題パターンが同じならその出題パターンを頭にしっかりと叩き込んでおくべきです。

              TOEICの第一歩はこれから始めると私は思っています。

              私の経験では英語力がある人でも出題パターンを知らずに受けている人は点数が取れません。

              逆に本当の英語力はあまりなくても出題パターンやその他のテクニック(このブログで今後紹介する予定)を知っている人は点数を取れるものです。

              この話を知ってちょっと思うことがあった人はすぐに本屋やインターネットでTOEICはどんな出題パターンなのかを見るようにしてください。


              calendar
                 1234
              567891011
              12131415161718
              19202122232425
              2627282930  
              << November 2017 >>
              PR
              selected entries
              categories
              archives
              recommend
              links
              profile
              search this site.
              others
              mobile
              qrcode
              powered
              無料ブログ作成サービス JUGEM